ラパルレのエステ
二重まぶたの整形方法。二重まぶたになる為の方法を紹介

にきび跡を残さないためには、にきびについて知っておきましょう。
最近は、思春期のにきびだけではなく、大人のにきびも増えています。
また、にきびのできる部位も顔のおでこ以外にも、あご、背中、おしりなどのいろいろな場所にできます。
にきびの原因を知って、できないように予防して、できてしまったら対策をします。毎日の生活環境にも気を配りケアを心がけていきましょう。

◇ にきび跡のケア

にきびをコンシーラーでカバー|にきび跡の治し方

にきびができた時には、ファンデーションはよくないというイメージがありますし、皮膚科でも「お化粧はやめてください」と指導するところが多いようです。
では、にきびができている女性に「ファンデーションを使うとにきびが悪化しますか」と尋ねると「別にそんなことはありません」という答えがほとんどです。
また、ノーメイクでいたから治るかというとそういうものでもありません。

にきびの原因は身体の中の女性ホルモンのバランスなどの要素が強いので、ファンデーションの影響は世間で言われているほど大きいものではありません。
だからといって何を塗ってもよいかというと、さすがにそういうわけにはいきません。
あまり塗りすぎれば当然毛穴がふさがってしまいます。また、油分が多いファンデーションもよくありません。
にきび肌のメイクのポイントは、まず、サラッとしたパウダーファンデーションまたは、粉おしろいをえらびましょう。
にきびやにきび跡の赤みが気になる部分があればコンシーラーでカバーしましょう。その上から軽くパウダーをはたきます。
にきびが気になるからと全体を厚くおおうよりもこの方がお肌への負担が軽くなります。
にきびがストレスになって、外出するのも憂鬱などと思っている方は、この方法でカバーしてあまり気にしないようにしましょう。